毎日何気なく食べているものが、どこを巡って私たちの口に入り、身になっているのか。
お皿の上の食べ物と台所、そして畑との距離を縮めて、命の循環が感じられますように。
命をおいしくいただきながら、孫の孫のそのまた孫の健康を守るための食のあり方を提案します。