COMPANY MESSAGE

人類が地球に生き残るために

私たちリバースプロジェクトは、人間がこれまでもたらした環境や社会への影響を見つめなおし、
未来における生活を、新たなビジネスを通して提案しています。
代表・伊勢谷友介のもと、アーティスト・プロデューサーが集結し、2009 年に設立されました。

衣、食、住の三分野のみならず、教育・芸術・まちおこしといった分野において、
社会課題の解決をクリエイティブな視点から試みています。

クライアントの CSR 活動と連携を図りながら、
人々の経済活動が大きな理念のもとにシフトしていくことを目指しています。

CORPORATE PHILOSOPHY

企業理念

VISION

“ソーシャルインパクトを創る”未来を良くするために、次の常識を創ります。

MISSION

“社会課題をビジネスに転換”より良い社会に近づくためには社会課題をビジネスで解決することが必要だと考えています。

VALUE

“私たちは、社会的事業のクリエイティブパートナーです”リバースプロジェクトが解決を目指す社会課題を、プロジェクトによって表現します。

MESSAGE

代表挨拶

人類が今のペースで消費を続ければ、地球があと 2.4 個必要だそうです。
このままでは、人類は地球に生き残ることはできないできないでしょう。
だからこそ現状の改良できるライフスタイルの提案と、地球の資源を守るためのアクションが必要不可欠です。
リバースプロジェクトは人類が生き残れる環境づくりにつながる消費の変化を。

そして自由と責任をもつことによって生まれる人類の成長を、株式会社として促していく
ために設立されました。
そんな大いなる理念を掲げながら、私たちは持続性のある方法で挑戦していきます。

挫折禁止!

代表 伊勢谷友介

未来とは一体なんでしょうか?この未来の本質を考えたことがあったでしょうか。
テクノロジーがどれだけ発達しても、誰も明日のことは分かりません。
現代社会の中で未 来を可視化している機能の一つが天気予報です。
明日の降水確率を教えてくれて、それを 参考に私達は予定を考えます。
未来とは予測ではないでしょうか。

では、予測とは何か? ありとあらゆる情報を取り入れ、自分の知恵や知識や経験を駆使し、最終的に自分の想像 力を持って予測を立て、時間を掛けて実行することだと私は思っています。
これは、プロジェクトを生み出すことと同じです。予測とはプロジェクトであり、未来と はプロジェクトである。
そして、プロジェクトに必要なことは「予算」「労力」「時間」こ の3つです。

その中で「、時間」だけが取り返しが付きません。
「時間」は「命」です。「命」 を掛けて行うことは、青臭い言い方になりますが、未来に希望を生み出すことに繋がるこ とを私は願います。

共同代表 龜石太夏匡